パスポート 住所変更 引越し後 手続き

パスポートの住所変更

引越し後の手続きにパスポートがあります。

☆パスポートの変更申請が必要な場合☆
・結婚などで姓が変わったとき
・本籍地(都道府県名)に変更があったとき
引越しをして住所が変更になった場合でも、パスポートの変更手続きは必要ありません。パスポート最終ページにある所持人記入欄を自分で訂正します。
入出国審査で所持人記入欄をチェックすることはないので、あくまでも所持人記入欄は、紛失した時に拾った人が届けてくれる可能性があるという意味合いです。
訂正しなくても特に影響はありませんし、自書なので住所の証明には使えません。
修正方法としては二重線で消したり、修正インク・修正テープで書き直すなどの訂正方法でも大丈夫です。

ただし、結婚などで姓が変わった人や本籍の都道府県が変わった人はパスポートを作り直すか記載事項の訂正をする必要があります。

<届出先>
新住所地の都道府県旅券課

<届出人>
本人または代理人

<代理人提出>
本人以外の代理人でも行えますが、委任状と届出者の本人確認書類(運転免許証・健康保険証など)が必要です。

<必要なもの>
・戸籍謄(抄)本(6ヶ月以内に発行されたもの)1通
・住民票写し(6か月以内に発行されたもの)
・パスポート


☆パスポートを作り直す場合☆
<必要なもの>
・一般旅券発給申請書1通
・戸籍謄(抄)本(6ヶ月以内に発行されたもの)1通
・写真(縦45mm×横35mm、顔の縦の長さ34±2mm、縁なし、無背景)1葉
・身元確認書類(運転免許証・健康保険証など)
・未使用の郵便ハガキ(日本郵政公社が発行する通常ハガキ)1枚
・手数料(5年:11,000円 ※12歳未満は6,000円、10年:16,000円)

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